出張マタニティマッサージのお客様の声
世田谷区:妊娠28週からの継続ケアと安産準備
妊娠28週から始まった「自宅ケア」という選択
「実は妊娠28週の頃から、ずっとマタニティマッサージをお願いしていたんです。最初はとにかく身体のだるさと腰の痛みをなんとかしたくて、自宅に来てもらっていました」
X(旧Twitter)で検索して見つけたのがきっかけでした。「出張してくれる」という点に惹かれましたが、最初は自宅に呼ぶかホテルにするか迷ったそうです。
「でも、上には2歳の子がいるし、夫にもなかなか預けられない状況で……。結局、上の子を近くの保育園に預けている間に、自宅でゆっくり施術してもらうことに決めました」
男性セラピストによる「しっかりした圧」へのこだわり
お客様はもともと、妊娠前から「しっかりとした圧」でのマッサージを好まれており、男性セラピストによる施術に抵抗はなかったとのこと。むしろ、以下の具体的な希望をお持ちでした。
- しっかりした力で押してほしい(他のサロンは弱すぎた)
- 的確にツボを捉えてほしい
- ストレッチも組み込みたい
- フェムケアやオイルマッサージも受けたい
「他のサロンだと、妊婦というだけでどうしても優しい、弱めのマッサージばかり。物足りなさを感じていたので、技術と力加減に信頼がおける男性セラピストにお願いしたいと思っていました」
専門知識に基づいた安全なストレッチとフェムケア
もちろん、ただ強く押せば良いわけではありません。妊娠中の身体は非常にデリケートです。
施術前には必ず「現在の状態」をヒアリングし、部位によって圧を調整。ストレッチについても「なんでも伸ばせば良いわけではなく、お腹の張りに繋がらない見極めが必要」という点をお伝えしながら進めました。
「丁寧な説明があったので、安心してお任せできました。以前から興味があったフェムケアについても、身体の状態を観察しながら丁寧に対応してもらえました」
正期産からの「安産・会陰ケア」でスムーズなお産へ
お産準備に入っても良いとされる「正期産(37週〜)」からは、よりスムーズな出産を目指した特別なアプローチを行いました。
- 本格的なフェムケア・会陰ケア:柔軟性を高めるケアを重点的に。
- バストケアと深いリラックス:産後の授乳を見据えたケア。
週に一度のメンテナンスを継続した結果、心身ともに整った状態で出産の日を迎えられました。
「週に一度、マッサージとフェムケア、会陰ケアを続けていたおかげで、本当にスムーズなお産になりました!リラックスできたことも大きかったと思います」
Lyxe東京(リクス東京) 東京・横浜・川崎エリアのご自宅へ伺う出張型のボディケア。
「しっかり解してほしい」「産後に向けて身体を整えたい」という妊婦様、ぜひご相談ください。